QG119シミ取り剤施工セット

QG119シミ取り剤施工セット
QG119シミ取り剤施工セット
商品特長
ガラス系撥水コート施工車の皮膜に大きなダメージを与えずに水シミや汚れを除去。
ガラス系コーティング以外にも、ポリマーコーティングなどの施工車輌、コーティング未施工の車輌にも使用できます。
購入情報
メーカー希望小売価格
3,000円(税抜)
仕様・スペック

商品詳細

製品名
シミ取り剤施工セット
セット内容
シミ取り剤(220mL)・・・1本、 しみ取り用スポンジ・・・1個、 拭き取りクロス・・・1枚、 紙箱(説明書き)・・・1箱
■QG119シミ取り剤220mL

品名・成分等

製品名
QG119シミ取り剤
用途
自動車ボディ等の水跡や水垢、汚れの除去【プロ用】
形式
エアゾール
内容量
(mL)
220mL
成分
石油系溶剤、界面活性剤、ケイ素系溶剤、吸着剤他

使用上の注意に関する情報

使用上の注意
◆全ての注意書きを読み、理解してからご使用下さい。  ◆吸入飲用不可:人体に害がありますので、吸引したり飲んだりしないで下さい。  ◆目、皮膚に接触しないように保護手袋/保護眼鏡/保護面/保護衣を着用し下さい。  ◆静電気放電に対する予防措置を講じて下さい。また、火花を発生しない工具を使用して下さい。  ◆加圧容器ですので、使用後も含め、穴をあけたり燃やしたりしないで下さい。  ◆裸火、または高温の白熱体に噴霧しないで下さい。熱/火花/裸火/高温のもののような着火源から遠ざけて下さい。  ◆この製品の使用時に、喫煙をしないで下さい。  ◆環境への放出を避けて下さい。  ◆上記用途以外には使用しないで下さい。  ◆人体には使用しないで下さい。  ◆換気の良い状態で使用して下さい。  ◆シミになる恐れがあるので、衣服には付着しないようにして下さい。  ◆容器を良く振ってから使用して下さい。  ◆キャップだけ持つと、本体が落下するおそれがあるので注意して下さい。  ◆シミや色ムラになるおそれがありますので、塗布したまま長時間放置したり、ボディが熱い状態で使用しないで下さい。  ◆キズが付くおそれがありますので、容器をボディの上に置かないで下さい。  ◆ガラス面、シート、ハンドルグリップには使用しないで下さい。   ◆艶消し塗装部分やゴム部分、アンテナ取り付け部等の樹脂部分につかないように作業して下さい。付いた場合は速やかに取り除いて下さい。  ◆スポンジや拭き取りクロスは、使用後速やかに、中性洗剤で洗浄の上、陰干しして下さい。  ◆塗布面への影響がないことを目立たない部分で確認してから使用して下さい。  ◆頑固な汚れやシミは除去出来ない場合があります。  ◆親水施工車には使用しないで下さい。
使用方法
@使用前に洗車して、ホコリ、砂、泥等の汚れを落として水分を拭き取って下さい。  Aシミ取り剤の容器を良く振り、きれいなスポンジに適量取り出して、対象ボディ部分に薄く塗り広げて下さい。(ワックスを塗り込む感じで行います)  B液の伸びが悪くなってかすれてくる前に、液をスポンジに追加しながら塗り広げて下さい。  Cシミが落ちにくい部分は、シミ取り剤を少し多めにつけて、やや強めに塗り込んで下さい。  D乾燥したら表面が白っぽくなりますので、きれいなスポンジを用いて、水を掛けながら、洗い流して下さい。  E拭き取りクロスでボディに水滴が残らないように優しく均一に拭き上げて下さい。  Fシミが残っている場合は、再度C〜Eの作業を行って下さい。  G使用後は、石けんでよく手を洗って下さい。
応急処置・緊急時の対応
◆万一飲み込んだ場合は、吐き出させず、直ちに医師の診断を受けて下さい。  ◆気分が悪くなった場合は、直ちに使用を中止し、換気の良い所で安静にして下さい。気分が回復しない場合は、医師の診断を受けて下さい。  ◆誤って皮膚に付着した場合や目に入った場合は、直ちに清水で15分以上洗浄し、異常がある場合は、医師の診断を受けて下さい。コンタクトを着用していて容易に外せる場合は外し、その後も洗浄を続けて下さい。
保管及び廃棄方法
◆子供の手の届かないところに施錠して保管して下さい。  ◆保管の際は、キャップをし、破裂の原因になりますので、直射日光の当たる所、40℃以上になる所、特にフロントウインドやリアウインドの近辺、又は座席の上、ファンヒーターの吹き出し口、及び火気の近くや錆び易い水・湿気の多いところに置かないで下さい。  ◆内容物や容器を廃棄する際は、都道府県知事の認可を受けた専門の廃棄物処理業者に業務委託して下さい。  ◆個人で使用した際は、各市町村の条例に従い、中身を使い切ってから、火気のない戸外で噴射音が消えるまでガスを完全に抜いて捨てて下さい。
危険有害性情報
火気厳禁
指針番号
(数値)
126
製造地
(国名)
Made in Japan
「こんなケミカルが欲しい」「こういった化学製品があれば助かる」。さまざまなお客様の声を吸い上げ、数多くの製品を開発してきました。
この強靭な開発力を支えているのは、営業セクションの機動力や、研究開発セクションの技術力、いわば社内全体のヒューマンリソースです。